2019年06月15日

日韓合同朝廷の長男とその部下達と9.11

現在進行形で活動するベルベット・ファシスト達
2014/01/07 16:26

さて、新年第一弾の記事として、【現在進行形で活動するベルベット・ファシスト達 日韓合同朝廷の長男とその部下達】というタイトルをつけましたが、この人物は非常に重要な人物です。

信じられないでしょうが、ベルベット・ファシストの計画はマジで、現在進行形で進められています。

さて今回話題にする重要人物。
日韓合同朝廷の長男ですが、当然、氏名は書けません。

コミュニスト側の世界最高評議会議長、ベトナム戦争終結頃の司令官、インターポール長官等の国際的要職に就きました。
3つの世界最高評議会と称する、コミュニスト側の組織の一つの議長だった。
また、この人物は日本皇室から出ています。


伏見宮邦家親王
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久邇宮朝彦親王ーーーーー久邇宮邦彦親王
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梨本宮守正王      昭和皇后 良子  
   |           | 
◎◎◎◎◎◎      平成天皇 明仁
   |
この人物という家系図です。

Wikipediaには載っていません。
そして日韓合同朝廷の李氏の血を引いています。
李方子で検索してみてください。

広橋真光
生没年:1902-1997
父:伯爵 広橋賢光
1910-1947 伯爵
1940 近衛文麿内閣総理大臣秘書官
東条英機内閣総理大臣秘書官
1947 千葉県知事(官選知事)
妻:規子女王(父:梨本宮 守正王)
1929- 樹勢子(夫:中村浩三)
1931- 万僖子(夫:平井忠正)
1933- 興光
1936-1957 万寿子
1937-1938 徳光
1939- 梨本儀光(梨本家へ)

広橋興光 
生没年:1933-
父:伯爵 広橋真光

妻:小美濃静枝1949-(父:小美濃喜平)
1970- 興子
1971- 由子

この記事では血筋の話は割愛させていただきます。

やんごとなき血流の嫁ぎ先は日韓併合により日韓合同朝廷として日本皇室の下位皇族と認知されました。

養子に出て、その後は後見人として宮内庁を仕切っていた男との談合の結果、このやんごとなき血流の長男がマッカーサーに連れられ、米国高官と養子縁組をした。

皆さんは3つの世界最高評議会というのをご存知でしょう。
世界を3つに分けて考えたメディチの3つの地球(世界地図)。
これは3つの海を中心に考えたNWOの戦略ステップ。
太平洋、大西洋、インド洋
3つの地球」は古式黄金薔薇十字団へと繋がるメーソン団体です。

そう、アルバート・パイクの3つの世界最高評議会のことです。
日本は、太平洋リージョンに入るわけです。
3つのリージョンに分け、世界で起きていることを考察する。


太平洋リージョンでは、中国が日本と尖閣諸島問題、フィリピンとスカボロー礁と南沙諸島問題を煽っています。

日本もフィリピンも中国も内部に客家、カラス、フリーメイソン、イエズス会、紅卍、等々が上手く潜り込んでいます。
彼らが結託して満州国をもう一度と夢見ている・・・
なぜ日韓併合、満州国が有ったのか?

1904年の日露戦争、1917年のロシア革命に始まる共産主義=コミュニストが台頭した20世紀。

(Wikipedia)
満州国は、1932年から1945年の間、満州(現在の中国東北部)に存在した国家。帝政移行後は「大満州帝国(大滿洲帝國)」あるいは「満州帝国」などとも呼ばれていた。

日本(朝鮮、関東州)および中華民国、ソビエト連邦、モンゴル人民共和国、蒙古聯合自治政府(後に蒙古自治邦政府と改称)と国境を接していた。

満州事変以前からユダヤ人問題に関心を持ち始めていた日本政府は、ユダヤ教徒によるユダヤ人自治州を企図した。明らかにユダヤ人を必要としない国家社会主義ドイツ労働者党率いるナチス・ドイツ政府に対し、その受け入れを打診していた(河豚計画)。それは一種のシオニズムとも言えるが、満洲国にユダヤ人自治州ができれば、アメリカ財界の中核をなすユダヤ人による巨額の支援が期待できるからだという意見もある。

同じような施策・構想として、ソビエト連邦のユダヤ自治州、ナチス・ドイツが検討していたマダガスカル強制移住構想があるが、その後戦禍に巻き込まれていった日満独については計画を遂行することはなく、第二次世界大戦勃発前後のドイツやソビエト連邦によるユダヤ人政策を嫌い、満洲国経由でアメリカや南アメリカ諸国に亡命しようとしたユダヤ人のうち少数が、満洲国に移住しただけだった。1933年8月にハルビンで発生したシモン・カスペ殺害事件においては、司法対応の不手際をめぐり、不信感・不満を抱いたハルビン在住ユダヤ人の多くが上海へ逃れ、河豚計画頓挫の背景の一つとされている。
(Wikipedia)

そしてこれらが何故、誰によってそれが潰されたのか?
日本人にとっては1945年が終戦ですが、この戦いはその後の朝鮮戦争、ベトナム戦争に繋がっているのです。
日本を共産主義の防波堤として米軍が駐留し、共産主義の波に飲まれる事を防いだ。
その後も学生運動等で、日本をコミュニスト化する活動を続けていたのが分かります。

当時、学生運動に参加していた団塊の世代の方々は、自分が何をしていたのか、大いに反省してください。

これを書くと、親米従属派とか、軍産複合体の回し者だとかいうコメントを入れて来る読者が居ますが、実際、米国とは軍産複合体が支配する国では有りません。

また、軍産複合体も、FRB、CFR、日本の日銀、政府も、一枚岩では無いのです。

FRBの記事でも書きましたが、これらの内部に我田引水を計る物が居る訳であって、これらすべてが悪の組織だと決めつけられているのがネットの世界であり、トンデモ本の世界です。

だから、第二次大戦が終わった時点で、東欧や中国など共産圏が大幅に拡大し、このままでは日本までもが共産圏に取り込まれる危険性がありました。
それを防いだのが米国北軍派であり、国際秩序維持派の方達でした。


それが、いかに危険だったかは、その後の朝鮮戦争の結果を見れば一目瞭然です。
勝負は五分五分で、現在も分割されたままですね。

後に続くベトナム戦争の結果は共産主義者の勝利に終わりました。
その後も悪の勢いは治まらず、悪名高きカンボジアのポル・ポトの大虐殺に至ってしまいました。
これらのいずれの戦争にもアメリカが介入しました。これをもって、アメリカは悪の帝国主義国家だと言われています。

では、アメリカと対立していた当時のソ連は正義だったのでしょうか?
共産主義という既得権益者に富が集中するシステムで腐敗し、国民を飢えさせたのがソ連です。

現在の中国共産党のシステムも同様で、各省の有力者に富が集中するシステムです。
進出した企業には必ず◎◎先生という既得権益者が付いてきます。

挙げたら切りがないので結論を言いますと、どこの国、政府、団体にも悪者が入り込んでいます。
その悪者が国を悪の方向に動かしてしまうことが有るという事です。

ブッシュの背後に居た悪い連中が動かしたイラク、アフガン侵攻がその例です。

イラク、アフガン侵攻は現代版十字軍だった。

あれはアルバート・パイクの3つの地球のシナリオ通りだった。
アルバートパイクは、
下記の引用文で有名です。

「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」

「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」

「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」

「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」

イタリアのジュゼッペと真面目に、この様な内容をやり取りしてた訳です。
彼が設定した3つの世界最高評議会の内の一つの議長がこの日韓合同朝廷の長男でした。

第二次大戦から半世紀後のイラク、アフガン侵攻をみれば、現在進行形でパイクの計画を実行しようとする勢力がある事は理解できますね?

彼らは諦めていません。
911を自作自演したのはアメリカだと言われていますが、違います。
国という括りを持たぬ国際的な組織の仕業です。
客観的に見れば、あれはビル解体工事です。
あのビルにはロスチャイルドがマフィアのバックだという証拠の書類が沢山保存されていて裁判に使われる予定だった。困るので、証拠を隠滅する目的でやったというのが真相。

(名無し先生の過去コメントより)

CFR=FRBと言っているネット情報は嘘であると見抜かなければいけません。
9.11は9.12を亡きものにする為に、必要であった事はあまりマスコミで語られません。
9.12に予定されていた、マフィア関係の裁判の重要証拠が、あのビルには保管されていました。
マフィアがイタリア、シシリー島から来たらしいという話は、皆さんご存じでしょうが、何故米国移住を選んだのでしょうか?

当時のイタリアは、バチカン王国、ナポリ王国、その他周辺大国の傀儡勢力が分断統治し、高利貸し、麻薬等がはびこる無政府状態でした。

これを一つに纏め、国家統一を果たしたのがサヴォイア(サヴォイ)家です。

この時最後まで抵抗した農民一揆集団がシシリー島だったのです。

不思議な話ですよね。武力的には農機具主体のはずなのに強力だったとは?
実は、この農民達に武器を与え、独自通貨を発行させ、裏から操った勢力があったのです。

ナポリ王の後ろに居たのと同じ勢力で、農民側は赤シャツ部隊と呼ばれました。
よくコミュニストや共産党を称して赤と呼びますが、これらの後ろも同じ勢力です。
上にご主人様が居るのですが、こうした煽動をする実行部隊とし、馳せ参じるのは、赤い盾の一族です。
サヴォイア側の勝利で「赤い盾」はシシリーを去り、赤シャツ隊は米国へ渡りマフィアとなったのです。

ゴッドファーザーやバグジーの映画でも、彼らの後ろに、雲上人として、欧州銀行家達がいる事が描かれていますよね。

何故か米国銀行家でないところがミソですよね。

まあ、そう云った訳で雲上人は9.12のマフィア裁判の証拠をどうしても亡き物にする必要があったのです。
自分達とマフィアを繋げる証拠が出たら、せっかくの貴族生活が台無しですものね。

(抜粋終わり)

この元になる怨念を単純にユダヤと言い切る訳にはいかないんですが、2000年近く呪われた存在にされ、欧州中で排斥されて来た歴史がある事は間違いありません。

日本でも、エタ、ヒニンにされて、排斥されて来た縄文人達が同様で時期もダブりますね?

根本的な原因を辿ると、アブラハムがウルからカナンの地に集団移住をした際に立てた聖4文字、ヤハウエ神に行きつきます。

嫉妬深いヤハウエです。

この話の根本を探る為に旧約聖書を研究すると、ウルの地に伝わるアトラ・ハ―シス叙事詩に行きつきます。

ここに出てくる、エンリルとエンキの話で、エンキが後にヤハウエになります。

この太古から始まる怨念の歴史というか、コミュニスト=ベルベット・ファシズムのして来た事を明かすことで、彼らの計画を阻止している国際秩序維持派の方々が書けない話を書いて行くのが、私の使命なのです。

ちなみに、この日韓併合朝廷の長男が負傷したので、アメリカがベトナムから撤退したそうです。
posted by r at 07:01| Comment(0) | 日韓合同朝廷の長男