2019年10月09日

青白い馬 人類の1/4死亡(剣・飢餓・死病・獣)

 ベルベット・ファシストの計画と失敗

世界には民衆を支配しつつ自分たちの利益の為に計画通りに誘導しようとしている人たちがいます。
その人たちは、血脈で繋がっています。そして、その手下となって行動している多くの人たちがいます。トップの計画までは知らされずに、悪魔に心を売って上手く誘導されている末端の人たちです。彼らには計画書も存在します。そういう悪の心で世界中を破壊に導いている人たちと戦っている善の人たちもいます。

その善の人を、国際秩序維持派(元陸軍〇〇学校正統後継の方とアメリカ北軍の末裔の方で活動)と呼んでいます。世界を見る時、国として考えてはいけない、悪いのは国ではなく国や組織に入り込んでいる悪の人たちだと教えて頂きました。その悪の人をベルベット・ファシストと呼んでいます。そのベルベット・ファシストの今後の計画書を国際秩序維持派の方が手に入れて公開してくださいました。

この世の中が何か変だ・・と感じましたら、以下の文章を是非読んでください。過去の計画も国際秩序維持派の方の力で失敗に終わっている事も分かります。又、今起きている細菌によるニュースや天候に関する飢饉なども計画の一環なのでしょう。今、日本は存続できるかどうか?の危機的状況にあるという事に対して警鐘を鳴らしてくださり、今の状況の話せる範囲のぎりぎりをブログを通して伝えて下さっています。

※特に日本は、藤原家が現代も名前を変えながら天皇家に巧妙に潜り込み権力を握り続けています。(鎌倉時代以降は近衛、鷹司、九条、二条、一条を名のっていました。この藤原本流を「摂家」「五摂家」「摂関家」と呼んでいる。)今、日本で権力を振りかざしているのは近衛、九条です。
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【平成24年10月1日作成 ベルベット・ファシストの計画と失敗


こんにちは、今回はベルベット・ファシストの予定表を公開します。
去年の7月頃に名無し先生に見せていただいた数十ページに渡る書類ですが、その最後のページに彼らの計画が載っています。

このような文章が実際に存在するのです。

●西暦2042年(ヨベルの年)が、再君臨の年である!!?

封印@黙示録6章1節 白い馬 勝利
(1993〜1999)

ソ連崩壊で唯一の超大国になったアメリカの繁栄。湾岸戦争の勝利。反キリストに従う10人の王の一人(?)ロックフェラー家の隠し子・クリントン大統領の政権誕生(1993〜)

A赤い馬 殺戮
(2000〜2006)

ブッシュ政権誕生(2001〜)2001・9・11テロ勃発。現代のバビロンであるアメリカによるイラク・アフガン攻撃。

B黒い馬 飢饉・不況 秤(はかり)
(2007〜2013)

アメリカなどで飢饉。トウモロコシ価格の高騰。リーマンショック。黒人初の米大統領によるオバマ政権誕生(2009〜)。ギリシャ国債デフォルトの危機で始まったEUの金融混乱と世界不況。

今はここ↓
C青白い馬 人類の1/4死亡(剣・飢餓・死病・獣)
(2014青白い馬〜2020)

ロムニー政権誕生?異常気象や早魅などによる飢饉。エルサレム第三宮殿の建設(?)や、イラン・イスラエル戦争などにより、第三次世界大戦勃発?飢饉等も加わり17億の人類が滅亡?


D殉教者の魂が祭壇の下で叫ぶ
(2021〜2027)

現代のバビロン(アメリカ・EU)の富を吸い尽くした闇の支配者達(エドム中心の反キリスト集団?)の世界統合は漸進する。彼らは、超管理手法で、人々を、政治・経済的に、そして宗教的に弾圧して、その生きる自由を奪う。

E御怒りの大いなる日 大地震・天変地異 星が地上に落下する
(2028〜2034)

地球は、超大型の天変地異や、ポールシフト(地軸移動)などに見舞われて、世界の気象情報や、住環境は一変する。1年は、364日に戻って、”ヨベル暦”復活に備える。まさに、2032年の前後10年は、苦難の”大峠”である。

封印F聖徒の額に神の刻印が押される サタン配下に獣の刻印が押される
(2035〜2041)黙示録8章以下

第一のラッパ ※2036年3月、雷と火、地と木の1/3と青草焼く。
鉢@獣の刻印を押された者への悪性の腫れ物

第二のラッパ ※2037年3月  
鉢A 火の燃える大きな山、海の1/3血になり、海の生物1/3死ぬ

第三のラッパ ※2038年3月
鉢B 大きな星、川と水源の1/3苦くなる

第四のラッパ ※2039年3月
鉢C 神を冒涜する人々を灼熱の太陽光が焼く

第五のラッパ ※2040年3月 一つの星 底知れぬ穴
鉢D苦痛と腫れ物

第六のラッパ ※2041年3月 二億の騎兵・人類の1/3死亡
鉢Eハルマゲドン

第七のラッパ ※2042年3月 主の再君臨・私たちの復活
鉢F大地震・都裂ける

2012年のユダヤ暦元旦は、9月17日である。イスラエルでは。”角笛(ショファール)”が、毎年秋に吹かれて新年が始まる。

しかし、2035年の秋には、第Fの封印が解かれた後、天には、半時(6ヶ月)の静寂が有り、翌年の3月21日に、第@の角笛が吹かれて災害が始まる。即ち、この時から、ユダヤ暦は、ヨベル暦に切り替えられて、角笛が、ヨベル暦の、”春分の日”に吹かれるようになるのである。

そして、2042年の春に吹かれる”第Fの角笛”の響きの中で、種は御再臨され、イスラエル12部族は復活し、私たちの肉体も、その時、瞬時に蘇るのである(コリントせつ15章)。

まさに、”主の力強い御腕による世界統治”が誕生する。最高の”ヨベル年”は到来するのである。

2042年3月21日”春分の日”に、御再臨の主イエス様は、角笛の響きと共に、東から西に正確に差し込む太陽光を背に、その光に乗って、稲妻のごとく東からエルサレムに入城され、オリーブの山に立たれる。この日、サタンは、地下牢に幽閉され、主イエス様の千年王国が、地上に建国される。アダム創世以来からの聖徒達、滅びの中に在った”イスラエル12部族の方々、及び、イエス様に与る私たちも、”生命の身体”を着せられて、復活する。

※BC3960年をアダム年の元年とし、6001年後に主の再臨が在るという文章です。
この文章には、明治天皇のエピソードが在ります。

明治天皇は、天皇という地位を利用し、日本の神道を徹底的に調べ上げた結果、【神道の起源は、ユダヤ・キリスト教である】事が分かった。

マハナイム論というのがあり、それによると、紀元前8世紀頃、ウジヤからヒゼキアに至る4人の王に預言を行った、アモツの子、イザヤが、後のゼデキヤ王の時代のバビロン捕囚を幻視したうえで、ユダの王統を護る為に、主の使命を受け、契約のアークを密かに携えて、ヒゼキア王の王子の一人、ニニギノミコトを中心とした一群のユダの人々を率いて、エイラット湾のエジオン・ゲベルから、大型タルシシ船に乗り込んで、海路、沖縄に到着。そこで誕生した王子の神武天皇が更に日向の国、宮崎に渡来した。

神道系の黒住教、金光教、天理教、大本教 はこの流れを汲み、主の再臨による、千年王国を信じている。
それが2042年になるというのです。

日本皇室は陸路ではなく船で渡来した。当然、日本は島国ですから船になるでしょうが、中国、朝鮮を経由していないと言いたい訳です。

血の流れの順序をシルクロードで辿れば、中国、韓国、日本の順になるから、もっと前に船で来てたよ!!空飛ぶ円盤も乗ってたよ、としないと、日本皇室の出番が無いからです。
この発想がオーパーツという物の正体です。

以前の記事で、キリストの生まれ変わりだと言う洗脳を受けた◎田という人物をとりあげました。
この人物は明治天皇の血が入っており、文鮮明の血も入っています。

◎田氏は文句なく文鮮明と明治天皇双方の直径ですから、宗教的に重要な役割を果たさせる予定だった訳です。
◎田氏の養母は中山家です。

中山家はラストエンペラー溥儀と繋がります。
溥儀の弟、溥傑の妻が中山家、仲子と嵯峨公勝の子である嵯峨実勝の娘、嵯峨浩。

http://blog-imgs-44.fc2.com/j/f/c/jfcoach/nakayama.png
      
当然、この系図に◎田氏は載っていません。そして、◎田氏は、ベルファシに洗脳を受けましたが死去。
その子供、◎田ジュニアには、未だに多くのアプローチが在ります。日韓合同朝廷を担がせようと言う連中からのアプローチです。

ネオ満州国の大義名分に使いたいんでしょう・・・溥儀の時みたいに。
まして弥勒教と日本神道の融合も謳える。

しかし、国際秩序維持派はそのアプローチを阻んでいます。
その手法は書いて良いかどうなのか???

兎に角、◎田ジュニア(といっても還暦近いですが)はベルベット側に担がれることはあり得ません。
さあ、ベルファシはどのようにして、この計画を達成するつもりなのでしょうか?
このような計画を読んだとしても、いまだに人事で、「何を訳の分からない事を言っているのか?」という友人が私の周りには大勢出て来る事でしょう。
タグ:名無し先生
posted by r at 13:30| Comment(0) | ヘッセン