2019年04月02日

ぺリシテを出自とする渡来人-カラスの正体

驚愕!カラスの正体 ◎◎一族の陰謀

女真族(百済)→済州島→熊野大社 バツ1 漢民族(新羅)+後から合流した客家人(ペリシテ人;パレスチナを拠点にしていたラクダのキャラバンで交易を行っていた民族)

@まず百済側の主たる血筋が済州島に流された事は、周知の事と思いますが、これが熊野大社に至る事になります。そして百済の前に遡ると女真族に至ると言われております。

A一方新羅の流れを遡る漢民族、特に客家人に至るのですが、この客家人自身、漢民族に後から合流した渡来人だった訳です。

彼らが来たのはロー マ方面からという大まかな記述が世間で知られる処ですが、これをしてユダヤ民族(イスラエル族=ヤコブ族)と考えられておるのが通説です。

しかし、この流れの俸公衆は自身の出自をハム系ミツライム族ぺリシテ人であると言いきっています。

ぺリシテ人とはパレスチナの語源になっておりますが、現在のパレスチナ人と呼ばれる人々ではなく、パレスチナ地方を拠点としていた人々の事です。
ラクダのキャラバンで交易を行った主たる民族の事です。


旧約聖書における記述を見ても分かる通り、当時のこれら地域における主たる王は、セム系ではなくハム系が多く支配していたのです。アブラハムの代に於いても、ハム系の王から、遊牧を任されていた使用人達がセム系である事が分かります。そうした環境下でのし上がった民族という評価が、アブラハム一族にはふさわしいでしょう。

つまり、日本のカラスは全てユダヤ系であると言う評価は誤りです。「月の沙漠」や「コーヒールンバ」はぺリシテを出自とする渡来人達の側を歌った物です。

これらの2派閥渡来人と彼らより遥か昔に日本列島に到着し、いわば日本の土着民となっていた派閥の3者が手打ちをし、表になり裏になり治めて行く事になった日本列島、その象徴が三柱鳥居であり「那智滝」です。

「那智滝」には48の滝が在り、それぞれに陰陽五行を初めとする、大陸由来の宗教の名がつけられています。これを称して、遠くはエジプトから、メソポタミア、中国を経て全ての宗教、民族が融和を結んだ象徴とする思想が在ります。

しかし、逆に世界の支配者とする思想にも繋がっているのです。ヒトラーに影響を与えた、ドイツの有名な学者も日本に於いてこの「那智滝」の由縁を学んで行った様です。もう、お分かりかとと思いますが、緑龍会からナチスに繋がる思想は、ここに根が在るのです。

私がお伝えした事は、ぺリシテ-客家人-新羅-日本国俸公衆として活動する方の口伝に基づいた物です。ポイントは、世間で語られるユダ金陰謀論とは異なる裏付けで、現実は動いていると言う事です
(名無し先生の言葉)

那智四十八滝
これら48の滝は、那智山内にある本谷、東の谷、西の谷、新客(しんきゃく)谷の4つの谷に点在し、青岸渡寺による滝修行では毎年1月に、2日間で巡っている
第48番の内陣は、修行者各自が内観すべきものとされ、物理的な実在ではない。

那智一の滝(那智滝、那智の大滝)
曽以の滝(文覚の滝)
波津井の滝
宇美耶売の滝
登美褒斯の滝(布引の滝)
那智二の滝(如意輪の滝)
那智三の滝(馬頭観音滝)
地智利滝
地津の滝(岩屋の滝)
中津の滝
天津の滝
喜多の滝(北辰の滝、妙見滝)
多須伎の滝(持国天の滝)
保登乎利の滝(多門天の滝)
奈免良の滝(口なめら滝)
金山の滝(奥奈免良の滝)
弥都波能売の滝
須曽呂の滝
句句廼馳の滝
嘉良須祇の滝
大日霊女滝(大陽の滝)
登磨免の滝(念仏の滝)
倍牟の滝(弁財天の滝)
登利奇の滝(十五童子の滝)
多々良の滝
恵機珥の滝
珠波留の滝(広目天の滝)
揚利計の滝
都露岐の滝(増長天の滝、牛尾の滝、阿利計の滝)
可遇突智の滝(垂珠の滝、帝釈の滝)
多摩の滝(帝釈の滝)
伊奈美の滝(新客の滝)
烏瑠奇の滝
飛都岐の滝
味廼の滝(三ツ滝)
美奈味の滝(南極の滝)
奈珂悟の滝(陰陽滝)
鳴伺多礼の滝(津利波志の滝)
夜見の滝(久良雅里滝)
布里智利滝
珠保志滝(奥滝)
登美の滝(毘沙門の滝)
九頭竜滝(美津珂計滝)
波二夜須の滝
摩津宇の滝(松尾の滝、琴糸の滝)
月夜見の滝
弖利古の滝
内陣の滝
posted by r at 00:00| Comment(0) | カラス