2019年06月19日

もうすぐオリンピックだね。

もうすぐオリンピックだね。
2012年07月15日 21時58分07秒 | 世界の支配者

オリンピックがもうじき開幕するよね。で、オリンピックとはなんだろうか?

もちろんスポーツの祭典である。一番の疑問は、たかが世界の体育祭にすぎないオリンピックをどうして世界各国が開催したがるかである。石原慎太郎氏は未だに東京誘致を諦めていないのだ。
この疑問を解くには昨日ブログに書いた「なぜ自然災害が多発するのか」の理由を考えなければならない。

世界にはABCDEの支配層がいると私は何度も主張した。ただ、そのうちAとCはほぼアジア圏内に限られ、残りのBDEは世界中にその細胞組織が張り巡らされている。
(Dは現在勉強中で一応カトリック、Bはスカル&ボーンズ、Eはプロテスタントという区分だけど、まだ十分に説明できていない)
まず、Aはほぼ旧帝国陸軍の生き残りで、彼らは戦後復員し、東京裁判でも無罪となっている。特に悪名高い中野学校の連中は名前を変え、一流企業やお寺などの住職として身を隠した。Cは平安時代から日本の皇室を操ってきた神社・寺社の代表達である。

日本の財政は国民の知っている財務会計では維持できない。つまり、我々が知っている一般会計(一般歳入と国債)ではとてもやりくりできず、ベールに包まれた特別会計でやりくりをしている。問題はこの特別会計が特別な資金を繰り入れることで成り立っているのだ。この仕組みは説明することはできないが、Goldwarriorsに書かれている秘密資金のようなものと考えてほしい。この資金で戦後の日本は復興したといっても過言ではない。しかし、平成になるころに日本は繁栄期を終え、衰退期に入ることが決定された。

八咫烏という名前はベンジャミン氏や飛鳥昭雄氏で紹介されたことがある。この組織は一部では皇室奉公衆とも呼ばれる。その八咫烏は戸籍を消し、三人の蔵元衆と呼ばれる幹部の指令で日本中で活動する秘密諜報部員なのである。彼らは莫大な裏金を使って日本を繁栄させてきた。ただし、裏金の元金を減らさないようにあくどい投資や詐欺、あるいは兵器売買も行っている。ただ、皇室奉公衆という以上、皇室の権威を高める活動も役目の一つであることはもちろんである。ただ、奉公というより監視する役目と言った方がいいのかもしれないが・・・・。

さて、日本が衰退期に入ることが決定し、大量の裏金の投入はもはや終わったとはいえ、どうしても必要な資金はどうしても必要になる?
例えば大きな災害である。阪神淡路大地震、東北大震災、新潟大地震はもちろんのこと、毎年起きる100年に一度の災害や、かつて経験したことがないような災害には文句なく裏金が適用される。表に出る資金で賄えるわけはないのだ。例えば昨年の節電で損害が出たが、国民の知らないところでとんでもない金額が補償されている。インフラの再構築を含め、今後つぎ込まれるであろう資金は天文学的数字で、国家歳入の40兆円すべてをつぎ込んでも足りないほどだろう。

おっと、話がそれてるね、オリンピックだよね。つまり、これは世界の貴族が4年に一度集まる大集会なのである。世界中から集まった選手が命がけで戦っている姿を見ながら、世界の貴族が酒を飲みながら談笑する一大イベントである。ベンハーという映画があったよね。もちろんその裏で秘密の会議が開催されるわけだけど・・・。
つまり、日本の裏金ではなく「世界の裏金」が落とされるのである。会場の設営費、インフラ整備の費用、その他、莫大なお金が領収書なしで使うことができる。ただし、落とされる金額が莫大なだけに、終わった後の反動は深刻である。でも、大企業や支配者の手先たちはこたえられないようなおいしい思いができるのだ。

正直いうと、どうしても書けないことがあり、全部が真実ではない。でもこのような仕組みなのだということをわかっていただきたいんだよね。(マヨのブログ)
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