2019年05月01日

尚続くネオ満州国計画、本願寺とは日本の官僚の原型

ベルベット・ファシストの活動@ 国士舘という名の客家人大学】【現在進行形で活動するベルベット・ファシスト達A 実際の現場とはどういうものなのか?

尚続くネオ満州国計画

卍党を主体とするネオ満州国計画を断念する様、彼らの縁者を通し警告を発して来ましたが、残念ながら止める気はない様です。狂信的になっている者達は、もはや古くからの縁者の忠告にすら耳を傾けぬ状況の様です。この動きに日本側で賛同、協調しているのは、いわゆる新興宗教、大本から発生した新興宗教を調べれば、そのメンツは皆さんでも確認する事が出来ます。こうした諸派は、ここ五年程これらの動きの為に、日本国内で資金調達を行い現地へと移動させています。PL教団に係わるせわしない財務的動きも、この一つです。

本来日本国は仏教を中心とした学問、宗教の普及を中心としてきましたが、この中核的役割を果たしてきたのが東西の本願寺です。この東本願寺のなかから、大陸由来(中身はユダヤ原理主義)の宗派が、日本における存在価値を危うくされ反発した時期が在ります。江戸幕府開設以降の鎖国政策が決定された時期です。


これに対抗する為に出来たのが『萬福寺』です。欄干には卍崩しのデザインが多用されております。この動きの資金元となったのが冷泉家です。

その後、これら卍党一派は、本願寺のみならず、他の宗派内にも多く存在するようになっております。これが大本の根っこです。当然、紅卍もこうした延長線上に存在しているのです。

皆さんが、こうした動きに巻き込まれる事がない様、知らずに加担する事がない様、ここに現在進行形の情報を公開致しました。
2014/01/23

中国内に既得権を持った独立国家を作ろうとする勢力が在ります。この勢力は、日本国内では万福寺に端を発する、起源を遡れば中国、朝鮮、日本と移住した渡来人グループ、つまり55部族でもあれば日本国カラスの末端組織でもある連中です。

本願寺とは日本の官僚の原型です。古来日本システムは、対外的には神国、内政統治的には仏教国として機能してきたのです。現在も東西本願寺が持つ権威構造は健在です。
東西本願寺の分裂は、利権を分けたと理解するのが正解です。現在の官僚制度は、この時分けられた利権に準じています。


日本国民と私の認識とは、かなりの開きが在るようです。皆さんが5摂家を頂点とした『伝統文化保護マジック』のイリュージョンに一日も早く気付き、真の民主主義を勝ち取る為の覚醒をされる事を期待します。日本国民自身の問題ですので、評論家に留まらず実践する事です。

ネオ満州国、ネオ河豚計画

ネオ満州国に係わる国際金融の中でもナッサウ臭の強い派閥は、中国という国の分断統治を最終目的とする動きを読み取れる事と思います。

同時にインド、トルコにおける通貨情勢の不安定化が懸念されております。南米ではブラジルが同様の危惧を抱かせる状況に陥っています。また時を同じくして三井物産が米国自動車産業の一部に属する企業を、ロイドの手引きにより買収しました。

ポイントは、ドルを基軸とする国際通貨体制に挑戦し続け、様々な陰謀により現況国際秩序を破壊し、自身の閨閥による国際支配を成し遂げようという千年王国復活構想が世界各地で進行していると言う事です。この行為が国際経済の不安定化を産んでいるのです。これを経済テロ、ベルベット・ファシズムと呼びます。ネオ満州国の動きは、この一端に過ぎないのです。賢明な読者の皆さんが、この動きを見破り排斥する為に結束する事を強く希望いたします。

ネオ満州国の動きは紅卍が中心になっています。彼らは漢民族です。客家人とは別です。ユダヤ人は彼らにとって、ネオ満州国設立後のお客さんであり主体ではありません。

漢人の一部が朝鮮半島で漢氏(あやうじ)となり、日本の京都綾部市(あやべ)に移住、ここが大本の本拠地になったわけです。女真族=満州族―>満州国なのに何故漢人か?それは、この系統は慶州客家人の手法を真似る為に弟子入りしたと聞いております。一説には単に手法のみを隠匿したとも言われております。
女真族は百済の血筋として済州島に流され、熊野大社につながります。

紅卍側の人間の弁

まず紅卍側の人間自身が、彼らの動向を諭した縁者に言っている弁を御紹介します。「我々は5年の長きに渡り、充分な準備を進めてきた。中国内部でも表面に出る事無く、それぞれの勢力の尻をかき、様々な騒動を誘発してきた。資金準備に於いても、日本国内 各新興宗教側から皆が協力し順調に集まっている。従って我々だって既得権益を確立する権利はある。邪魔をしないでくれ。」という様な内容です。確かに中国内で鬼城(ゴーストタウン)が出来るように、各州責任者を誘導し一時的な手柄をたてさせ破綻が露見する前に中央政府に移動させたり、鉄道が直線コースの高架橋から落下してみたりと、めまぐるしく事件が起こっております。

これらの事件の舞台裏には紅卍に協調する軍部関係者や、その他さまざまな一部勢力が在ります。しかしあくまで卍党の既得権益獲得に利用されているに過ぎません。彼らに、こうしたモチベーションが発生したのは、前のコメントに書いた様に江戸期のキリシタン禁止令による処が大きい訳です。

つまり、彼らは神道や仏教の仮面を被りましたが、中身は大陸由来のキリスト教(ユダヤ教)な訳です。九字切りに1を足した裏ドーマン=十字切りな訳です。従って、日本国内で権益確立をした本願寺側とは違い、江戸の世では表だった権益獲得が出来なかった訳です。

明治期に入っても状況は変わらず、江戸期に確立された体制による実権の差は、より大きな格差を生んだ訳です。それに反発を覚えて行った裏画策から2度の弾圧の憂き目にあった訳です。これをして今回の「我々だって・・・」発言に結びついております。

スイスからの金の流れを説明するには、一般に知られていないスイスのシステム自身を説明しなくてはなりませんので、ネット上では公開できません。

一つ言える事は、スイスからの流れは、この件に限らず全ての簿外資金の動きに関連すると言う事だけです。従って時期を同じくしてスイスからの金の動きが在っても、それが必ずしも、この動きに連動したものではありません。

米軍の水面下の動きは勿論ありますが、それ以前にカラスの衆でも、これらを監視する部隊は勿論あるのです。大本をカラスの主力の様に言う方達は、全く実態を知らぬ人間であると考えて下さい。また55民族会議においても、出来る訳ないだろうという否定的意見がメジョリティーです。

満州国とは

満州国とは三東省の権益をドイツ側から割譲された事に端を発するのは誰でも周知の事実です。この当時のドイツ帝国と欧州諸国、ロシアとの関係を考えれば、日本国内のどの勢力がドイツ側と組みしたかは一目瞭然でしょう。

しかし、この勢力とは別に大和民族の存続を主たる目的として動いていた勢力もあったのです。後には後者が満州国の主たる司令官になっていく訳です。

つまり欧州、ドイツ、ロシアに跨る権益をハプスブルグを落としめた後、ナッサウとヘッセンに代表される勢力が権益争いしていた延長線上に満州国が在る。処が彼らの思惑の裏をかいた勢力が日本の一部に在り、同様の内部侵食を受けていた米国の主たる勢力と、その後纏るナッサウ、ヘッセン連合との均衡を図る為の決定的行動を起こしたと言う事です。

この行動は、歴史上表に出る事は決してありません。その結果産まれたのが、現在の国際秩序であり、大きな戦争を回避し、社会インフラの安定と経済発展に世界の主たる勢力が向かう基本合意を得たのです。この基本合意と裏腹に、経済テロを陰に回って企てる輩が居る。時には局地戦争を誘発させる仕込みをする。こうした勢力をベルベット・ファシズムと呼んでいる訳です。物事を360度から、また空間的時系列的な関係から検討して頂ければ、御理解いただけるかと思います。


世界中で起こる『事件』の『原因』『動機』に至っては、各勢力によりまちまちであるのですが、複数が絡み合って起こされる『現象』なのです。共通して言える事は、一定地域に存する対立軸の両側に『何者か』が裏から働きかけ、火種を大きくしていると言う事です。この『何者か』を追求していくと、結局はナッサウ&ヘッセン陣営に行きつきます。しかし『事件』が起きている現地に於いては、表面化する対立2極しか民衆には見えないのです。

今回の都知事選に関し言及すれば、近衛閥VS九条閥の利権争いに過ぎないのですが、本質は江戸期、明治期を通して両者に異なる支援、洗脳をし続けてきたイエズス会VSメーソンであり、双方を操るナッサウ&ヘッセン陣営に行きつきます。対立テーマを原発に位置づけようとしている訳ですが、

近衛閥は原発廃止後の水素ガス70気圧利権、スマートグリッド利権を見ており、九条閥は海外に対する原発営業を推し進めている。前者を細川、小泉が担当し、後者を田母神(安倍)が担当するが舛添も多数決の原理から後者になびくという構図です。

日本国に限定して見れば、この東西分断構想は古くは大野版朴の加賀と四日市を結ぶ運河構想まで遡る事が出来ます。分断後の東西別統治国まで想定は進んでいましたね。以前このブログでも途中まで四日市利権に触れましたが、裏には、こうした現在まで続く日本分割構想が在るのです。

残念ながら両当事者は、スメラミコトがどうしたの日月神事がどうしたのと、迷信レベルの争いを裏で行う事に終始している様ですが、現在の世界的経済発展、安定を堅持してきたのが、ドル通貨基軸に立脚している事を忘れてはいけません。

この国際秩序を作る為に、ナッサウ&ヘッセン陣営の二言論洗脳を見破り、命を賭して施策を講じた衆が日本国にはかつて存在したのです。その結果、ドル国際通貨基軸の体制下で日本国は大きな位置を持った訳で、天皇の金塊という迷信が根源ではありません。天皇の金塊を肯定すると同時に、ポツダム宣言違反の国際重犯罪国となる事すら分からぬ人間達の戯言です。
(名無し先生)

洪門について

洪門は、清を倒し明を復活させることを目的とした革命組織。
満州族の前身は女真族、この女真族が興したのが清。
女真族は百済の血筋として済州島に流され、熊野大社につながります。
これと敵対していたのが新羅につながる漢民族で、この漢民族に後から合流したのが客家人。

(女真族(清、百済) 対 漢民族(明、新羅)+客家(ペリシテ))

客家人がどこから渡来してきたかというと、ペリシテ人というパレスチナを拠点にしていたラクダのキャラバンで交易を行っていた民族です。祇園祭の山車に掛けられている絵のイメージでしょうか。

洪門はこの客家人(漢民族=明として)が中心となり対立する満州民族=清を転覆させることを目的に結成されました。
客家人はまた商才に優れ、アジアのユダヤ人と比喩されるわけです。

世の中のユダヤ人に対するイメージは世界の金融を支配しているというものですがそれは妄想であり、実際はペリシテ人がシルクロードを使い利息稼ぎでない投資的金貸しを率先して行っていたということです。
このペリシテ人が客家のルーツです。このブログでは、客家を悪者として扱うことが多いのですが、現在の世界経済を築いたことも事実です。元々は金利を取らないイスラム金融です。

ペリシテ人が紀元前から世界を移動しながら各地に文化をもたらし、日本にまで来たということです。浅草寺を作ったのもペリシテ人です。
このペリシテ人=客家人が現代まで続く、大きなネットワークを築き上げたのです。
当然日本にも渡来し、女真族、それより遥か前に渡来していた派閥の三者が連合し、サントリーという社名の由来である三柱鳥居を象徴としました。


このペリシテ人=客家人=日本の宗教として揺るぎない位置に鎮座している存在は、以前、記事にしました、緑龍会は、ヒトラーを洗脳するためにハウスホッファーを使いました。和歌山県那智勝浦町にある那智(ナチ)の滝がナチスにつながります。
第一次、第二次世界大戦を引き起こしたのは誰だったのか?

もちろん、ヨーロッパだけで火種を蒔いたわけではありません。
20世紀初頭の共産革命は客家(洪門=まさにコミュニスト)が主導したと言っても過言ではありません。
つまり、ヘッセン陣営がロシアで起こした革命の中に、コミンテルン、洪門が連携したということ。
中国には青島ビールというのがありますが、これは三国同盟を成立させたドイツが恩返しと宣教師を殺害されたことを理由に青島を占領、翌年には租借し、ビール工場を建設したのが始まりです。

当時の中国は、ドイツ、ロシア、イギリス、フランスといった列強に加え、日清戦争で勝った日本に各拠点を作られていました。
時のドイツ皇帝、ヴィルヘルム2世は、第一次大戦の元凶とされていますが、これはフリーメイソンやユダヤ人を激しく嫌った理由ではないのかと私は考えています。

ヴィルヘルム2世は、第一次大戦は、フリーメイソンやユダヤ人が導いたものだったと理解していたのでしょう。
同じくロシアのニコライも同じように操られ帝国崩壊。イギリスは第一次大戦後、満身創痍。
でも、その黒幕はヘッセンだったのですが。
客家人という存在が、いかに大きな存在であるかということは、以前の記事でお分かりになるかと思います。

その中に、洪門があり、日本のカラスがあり、欧州、米国にも影響を及ぼしています。
明治天皇すり替えの件も同じです。だから、日本は、こういった大きな勢力に管理されており、彼らにとっては国境は無いのです。カラスの正体が客家=ペリシテ人。カラスは若いうちにイエズス会に留学する。そのイエズス会の黒幕はヘッセン。
(名無し先生)

洪門について

洪門(ほんめん)に5つの大組織があります。その中でトップに君臨する青蓮堂の者です。wikiの洪門に関する書込みを大分信頼しているようですが、我々の公開ブログの文言を盛り込んだ箇所が沢山ある。一時はwikiに書込みもしましたが、いろんな方が文章を編集できると知り辞めてしまいました。
たしかに貴ブログの分析に合っている所もあります。

客家は流浪の民であります。そしてそれは華僑や華人と言われる移民の中に大勢いることは確かです。だが、その由来はどうであれ今の洪門(ほんめん)は提唱する世界大同を掲げ、国境を持たない観点で共存、共栄、共享、人類平等など、地球の真の和平を目指しております。

我々に対する論評には良くない見聞もあります。それはもとは革命集団。ときの権力者清朝からの漢民族へ奪還する時代は反政府勢力であったことは事実です。その中において、ときの権力者の書物もおのずといかがわしい連中として記録され、それはあたかも残虐なマフィア連中として今も残っています。これらをさらに編纂し、実史を知らず面白おかしく書き足され、いつしか無頼者の集団と認識されていきました。

我々は、異姓結拝の義兄弟気質の組織であります。その心の繋ぎは「忠義千秋」。簡単に申しますと日本国にあった「武士道の精神」とほぼ一緒と考えて構いません。過去、孫文先生と日本の頭山先生が良き友人であったことは今は忘れ去られているようです。

そんな我々には厳しいルールが存在しこれを「家法」といいます。
「二十一則」「十戒」「十禁」「三十六誓」がそれに当たりこれを知れば無頼者であるかないかおのずと判断出来る訳でしょう。これは340年変わらぬ続いている鉄掟であります。だが、組織のごくごく一部が悪に陥ったことは否めません。力という権利を得ると人は変わる時があります。更生しなければなりません。

そしていま。日本は隣国の大陸と仲良く出来ずにいます。華僑や華人はもとは国の圧政から逃れ新天地を求めて海外に出た者ばかり。もちろん故郷には残された親族もいます。その中で政治的発言は控えたいと思います。御察し願いたい。とはいえ、中共とは敵対することは考えていません。

それは、世界のどの宗教、どの政党、どの会派、どの政党、どの結社、そしてどの国とも共享、共存共栄、人類平等、地球和平な信条のもと接しており、対立することは望んでいない。しかし、これを害するものとは和平の道を模索しても良い終着がない場合は交流をお断りしています。

いち地球人としてなにに貢献できるかを相互に求めて、真のコスモポリタンと良きワンワールド(世界大同)を築いて参りたいですね。啓蒙活動やボランティア活動などを通し、日本をそしてアジアを元気にしたいと共感する人々の輪(和)を我々は集めたいと考えています。
長々と失礼した。
2014/12/19(13:57)
日本國分社 URL
【ネオ満洲国計画の最新記事】
posted by r at 14:32| Comment(0) | ネオ満洲国計画
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: