2019年07月08日

エイズ、神聖ローマ帝国、エジプト神話

エイズについて語ろうとしたら、神聖ローマ帝国、エジプト神話についても書くことになる】
2015/01/12 10:37

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今回は読者様のご質問に回答

質問:
今回の記事とあまり関係ありませんが、記事中にエイズという言葉が出てきました。ウイルス感染による免疫不全の合併症ということですが、これにまつわる様々な説や陰謀論として、@猿由来説、A生物兵器説、Bそもそもエイズウイルスはないという説、などがあります。

@は世間一般に知られていることだと思います。友人の又聞きですがWHOの職員の方は「毎日、未確認のウイルスが世界中から送られてくる」らしいので、これがもっともかなと思います。

Aは、アメリカ軍の生物兵器が漏洩し世界中に広まった、という説です。

Bは、そもそもエイズウイルスなどなく、性交渉や輸血などに関わる事柄を表に、検査や死因をエイズウイルスによるものと流布し、危険な治療薬を投与させ人体実験をさせる、という説です。

もしかしたら、これらの説以外の、ブログ主様の視点が気になり、ぜひお考えを拝聴したいです。
よろしくお願いします。

コメントありがとうございます。
正直、フレディー・マーキュリーの死因について言及するつもりは無かったので、前回記事では単にエイズと書きました。

厳密にはHIVというヒト免疫不全ウイルスで直接死ぬのではなく、HIVウイルスがエイズという後天性免疫不全症候群を引き起こし、他の疾患に対する抵抗力がなくなり死亡します。

@、A、Bのどれに起因するのか?

結論から申し上げますとAです。
おっしゃるとおり、HIVウイルスは存在しますが、エイズウイルスは存在しません。
エイズとは後天性免疫不全症候群という意味で、ウイルスの名称ではありません。
しかし、HIvのような人工生物兵器は存在します。

日本ユニセフとか、ああいった団体は、実はこういった産業と密接に関わっています。
ユニセフ・マンスリー・サポートとかいう、毎月数千円でアフリカの恵まれない子供達を救うプログラムがあります。

テレビで宣伝していますね?
広告代理店にコマーシャルを作らせ、テレビで広告料を払って宣伝してますね?
何故、そこまで金をかけて宣伝しているのでしょうか?
それは、援助という(偽善)商売は、ものすごく儲かる商売だからです。
皆さんの善意による寄付は、アフリカの子供たちの手には10%も届きません。
何故なら、そこには「援助貴族」という、偽善者が巣食っているから。

彼らが国際会議に出席するためのファーストクラスの飛行機代や、高級ホテルの宿泊代、駐在員の豪邸、そういったものに大金が費やされています。
彼らはむしろ、貧困、飢餓がなくならないように奮闘していると言っても過言ではないでしょう。
さらに、援助を受ける国々のトップは往々にして独裁者(=すべて悪人ではないが)ですから、彼らの懐にほとんどが流れます。
そして、残った真水の部分に製薬会社、救援物資を売りつける企業が群がっています。

本気でアフリカの子供たちを助けようと思ったら、そいつらを排除するしかありませんが、彼らを排除することは事実上、不可能でしょう。
この産業は、一大産業として成り立っており、まさに、殺し合いの世界なんです。
WHOって、まさに、洒落で名付けたんじゃないのだろうか?
WHO・・・誰?
当然ですが、世界から貧困や飢餓を無くそうと、真剣に取り組んでいる団体は多く存在します。
しかしながら、驚くなかれ、援助を受ける側に問題があるのです。

例えば、その地域でダイオキシンによる公害が有るとします。
ダイオキシン公害にはモロヘイヤが効果的だということはわかっています。
ですので、モロヘイヤをその地域に繁殖させようとします。
ところが、その地域の有力者から妨害されます。
なぜなら、公害に対する補助金、支援金がもらえなくなるからです。

本当に世の中を良くする行為よりも、目先のおこぼれに生きる輩が国のトップにいるのです。
何故、日本の農家は弱い弱いと被害者のように振る舞うのか?
答えは同じような補助金システムにあるのです。

シーシェパードの営業戦略もそうです。
前回の記事にも書きましたが、援助活動を建前に堂々と国境をまたぐ活動が出来る組織。
表向き社会貢献で、裏で麻薬、武器密輸、マネーロンダリングが出来る組織。
こういうのがベルファシ的超国家主義の一つです。

結局はマルタ騎士団に行き着くわけですが・・・
そして、マルタ騎士団に代表される、これらの海洋騎士団のルーツはサヴォイであり、海の民。
10世紀より前から、サルディーニャはサヴォイの血筋。
この海の民、サヴォイがデル・バンコに指示し、ロンバルディアに銀行を作らせた。
十字軍が始まったころ、テンプル騎士団なども、戦利品を取り扱う上で必要だったわけです。

カルタゴ、ヴェネチアに展開する裕福な海洋族の元が、ここなので、デル・バンコに命令し銀行を作らせるような高位にいたと言う事です。
そして、エジンバラ公も。

ヴェストファーリア条約でヘッセン・カッセルとサヴォイは特権を得ました。
ヘッセンはフランク王国由来です。
元々は同じ出自みたいなもんですが、一時期サヴォイ、エジンバラ側とは勢力争いをしていたんです。
過去に何度も書きましたが、当時の神聖ローマ帝国は、諸侯の中から代表理事を選んで王様にしていました。
その選挙権を持っていたのが選皇帝です。

最も有名なものは神聖ローマ帝国におけるカール4世による1356年の金印勅書で、選帝侯はマインツ大司教、トリーア大司教、ケルン大司教の3聖職諸侯、ライン宮中伯(プファルツ選帝侯)、ザクセン公、ブランデンブルク辺境伯、ボヘミア王の4世俗諸侯の計7侯。

その前の時代、ドイツ王位を世襲する有力な家門がなく、帝国の直轄領は蚕食され、帝国の権利の多くが奪われたために、選帝侯など有力諸侯の影響力が極端に増した、大空位時代と呼ばれた時代がありました。

ドイツ諸侯やローマ教皇が強力な皇帝の出現を望まなかったからです。
そこで、傀儡として、言い成りになるであろう人物を置くことで、大空位時代を終わらせようとして置かれたのが、ハプスブルク家のルドルフ1世でした。
それまでのハプスブルク家は、スイス北東部の田舎貴族。
まあ、ハプスブルク家など、どうにでもなる存在だったわけです。
そこへ当時最大の力と領土をもっていたボヘミアのオタカルが、ルドルフを皇帝と認めず、戦争になります。
ルドルフは、オタカルを破り、彼の領土であるオーストリアはウイーンに本拠地を移します。
ルドルフの子アルプレヒトの時代に、ハプスブルク家はスイスを失います。(ウイリアム・テルの話)
その後ボヘミアは、ルクセンブルク家のものになり、それに対抗するハプスブルク家と対立します。
ルクセンブルク家の男子系統が絶えると、ハプスブルク家が皇帝になり、以後ハプスブルク家が皇帝位を独占します。

ハプスブルク家のマクシミリアン1世は、ブルゴーニュ公国のマリアと結婚し、ブルゴーニュ公国(オランダ、ベルギー、ルクセンブルク、ブルゴーニュ、アルザス、ロレーヌを支配)をハプスブルク家の領土とします。

マクシミリアンの子フィリップは、スペインの王女ファナと結婚し、スペインをも領土とします。(スペイン領であった南イタリアも領土にします)
このフリップの子がカール5世で、オーストリア、ブルゴーニュ、スペインを支配します。
また、カール5世の弟のフェルディナンドは、ハンガリー王女アンナと結婚し、ボヘミアとハンガリーの王となります。
これら一連の結婚政策により、ハプスブルク家は領土を拡大しますが、これはハプスブルク家が意図したものではなく、全て相手方よりハプスブルク家側に申し込んだ結果です。

スペイン王家との婚姻には、ハプスブルク家側は、難色を示した(ハプスブルク家が乗っ取られる可能性のほうが高かったため)のを、スペイン側の熱意に負ける形での結婚となります。

カール5世の死後、スペイン、ネーデルランド、南イタリアは息子フェリペ2世の物になり、オーストリア、ハンガリー、ボヘミアは、フェルディナンド1世のものになります。

フェリペ2世は、その後ポルトガルも併合し、ポルトガルはスペインの一部となります。
その後スペインのハプスブルク家の男子系統が絶え、フランスのブルボン家のものとなり、現在に至っています。(その前にスペインの力が落ちてきた時、ポルトガルは独立しています)


オーストリア側は、ナポレオンの時代に神聖ローマ帝国がなくなったため、オーストリア帝国皇帝になり、後にハンガリーに大幅な自治を与え、オーストリア・ハンガリー帝国となり、第一次世界大戦まで生き残ります。

カール5世(スペイン王としてはカルロス1世)の時代からフェリペ4世くらいまでが、スペインの最盛期でした。

スペインが強国となるのは、カール5世がネーデルランドから連れて来た官僚達の活躍と、アメリカ大陸からの銀によりスペインは大発展します。

スペインは、遅れた未発展の国でしたが、当時ヨーロッパの最先進地域であるネーデルランドから来た官僚たちが、スペインの徹底的な改革を行い、スペインの産業を拡充しました。

それができたのは、カトリック両王(スペインのイサベルとフェルナンドの事)の結婚に反対した貴族達の反乱やハプスブルク家のスペイン支配に反対した貴族達の反乱を鎮圧した事により、スペイン国内での貴族の力が大幅に減少していたためです。

フェリペ2世の時代になりますと、アメリカ大陸の植民地から大量の銀がもたらされ、スペインは益々豊かになり、強国になります。

しかし、新大陸からの銀の流入が多くなればなるほどスペイン国内ではインフレとなり、しだいにスペイン産業は衰えてゆきます。

ポルトガルの没落の最大の原因は、国内人口が少なすぎた事にあります。
当時のポルトガルの人口は、100万人程度で、その少ない人口が、広大な植民地支配に使われてしまったため、国内産業や流通などを維持できなくなり、外国人(特にスペイン人)に実益を奪われていった結果です。

話が横道に逸れましたが、このようにハプスブルク家はヨーロッパの覇者となったのでした。

その脇でくやしい思いをしたのが、サヴォイやヘッセンやタクシスだった訳で、一応位置的にはハプスブルグ皇帝に仕える諸侯ですが、裏で借金させ、弱体化した訳です。

戦争を仕掛けては武器、傭兵を売りつける。
これがハプスブルク家を弱体化させた30年戦争です。
そしてこの頃の武器製造は、動力が水車でした。
だから、ハプスブルク家に反発する、金を持った奴らは、裏でスイスに結集しました。
こうしてスイスに金と武器産業が集まりました。

1648年、30年戦争後のウエストファーリア条約で、スイスが神聖ローマ帝国から独立しました。
要するに、神聖ローマ帝国に対抗して出来上がった国がスイスです。

その後もハプスブルク家は続くのですが、19世紀初頭に神聖ローマ帝国はフランス皇帝ナポレオン1世の攻勢に屈して完全に解体。

1859年にはサルデーニャ王国に敗北してロンバルディアを失い、1866年の普墺戦争で大敗を喫し、ドイツ連邦から追放(ドイツ統一)、と国際的地位を低下。

1914年、皇位継承者フランツ・フェルディナント大公夫妻がボスニアの州都サラエヴォでセルビア人青年ガヴリロ・プリンツィプに暗殺される事件(サラエヴォ事件)がきっかけとなって、オーストリアのセルビアへの宣戦から第一次世界大戦が始まる。

ハプスブルク家の最後の皇帝カール1世は亡命し、中欧に650年間君臨したハプスブルク帝国は1918年に崩壊。

その後、ハプスブルク一族はオーストリア共和国への入国を禁止された。
1921年にはカール1世がハンガリー王国に復帰しようとしたが、失敗した(カール1世の復帰運動)。

こうやって、1648年のウエストファーリア条約から二百数十年もかかって、ようやくハプスブルク家を葬ることができた第一次世界大戦。

第一次大戦で消滅した王家はハプスブルク家(オーストリア=ハンガリー帝国)のみならず、ホーエンツォレルン家(ドイツ帝国)、オスマン家(オスマン帝国)、ロマノフ家(ロシア帝国:但し革命により)。

これが近代史で最も重要な事件です。
これら王家を消滅させたのが、武器、麻薬、金融で超国家的動きができる集団、ベルファシなのです。
その元祖が十字軍であり、様々な騎士団であり、現在、その流れを汲んでいるのが赤十字であり、WHOであり、ユニセフであるわけです。
援助団体とは、テンプル騎士団やマルタ騎士団といった大昔の流れをくむ、筋金入りのマフィアなんですよ。

天皇家のスイスに於いた3つの隠し口座を戦後賠償に取られる前に、カラスがスウェーデンに移したんですが、この辺りを赤十字を使って繋いだ奴らが、その後の皇室名義財産を後ろから貴族院になって操ったんです。

それ以外にも、例えば日本ユニセフの本質についてですが、ユニセフは原爆を地上起爆した連中と繋がってます。

パスカル研究所とか、ブルガリアとか・・・乳酸菌関係です。
それと、旧731部隊の中の関東軍防疫給水部諸部隊とも。
ナチスと組んで、大陸で人体実験をやっていた組織です。

マルタ騎士団とは関係ありませんが、人体実験の被験者をマルタと呼んでいました。
まともな諜報部隊である中野学校内の内部において、ベルファシとくっついた本体が給水部隊です。

残念ながら、日本人が捏造を訴え続けている南京虐殺の真相は、確かに虐殺の人数はつじつまが合わないでしょうが、ポイントである、ナチスとつるんで人体実験をしたということは事実です。

そういう意味では(被害者の方には申し訳ありませんが)薬害エイズぐらい、軽いことです。
こういう実験の結果得られた膨大な資料をもとに、アメリカや、欧州の、一部の製薬会社が生物兵器を研究しているとしても、不自然ではありません。

アメリカは現在進行形で戦争をしているのですから、余計な人的被害を出さずに敵を死滅させる兵器の研究は(アメリカの生物兵器会社にとって)普通にビジネスです。
こういった技術の一部が、意図的にばらまかれて実験されているということを証明するつもりはありませんが、可能性は皆無ではありません。

私の聞いている限り、HIVが特に強力なウイルスだということではなく、もっと強力なウイルスが大昔から研究されているということです。
実際、HIVに感染しただけでは、エイズを発症しませんから、HIVは大したウイルスではないということです。

ところで病院に行くと、良く蛇のマークを目にします。
あの蛇はなんなのかというと、ビサンティン帝国。
知恵の象徴です。
エジプトでは神話に出てくる蛇。
毒を消すにはイシスに本名を教えなければ無理だと脅した。
神は本名を隠し、それを知られると支配されるという話。
そこからはイシス支配になる。

http://phenix2772.exblog.jp/i30/ より勝手に転載

イシスの魔術力

エジプト神話の女神イシス(Isis)。ヘリオポリス神話ではゲブとヌトの子供で、オシリスの妹であり妻、セト、ネフティスの姉でもあり九柱神の一角をになう。またホルスの母。

 ゲブ +―オシリス
  ‖  |  ‖―――ホルス
  ‖――+―イシス
  ヌト |
     +―セト
     |
     +―ネプテュス

夫オシリスがセトに殺されたとき、これを悲しんだイシスはナイル川に流されて行方知れずとなったオシリスの棺(彼はこれに閉じこめられて溺死させられた)を追って、遠くビブロスの街まで赴き、棺を取り戻すと蘇生の魔術でオシリスを甦らせた。その後、再びオシリスがセトに殺されたときも、ばらばらになった夫の体を集めて葬っている。

かつてイシスは太陽神ラーの血を引くため魔術の力を持っていたが、人に近い存在だった。エジプトの魔法は、フウと呼ばれる言霊によって行われていた。物事の本質を正確にいいあらわす言葉は、力ある言葉とされて物事を支配することが出来きたという。本質をあらわす神々の本当の名前を知り口にすれば、神々をも支配することも可能だという。そのために神々は本当の名前を隠している。

神々の王である太陽神ラーに目をつけたイシスは、太陽の船がゆききする通り道に立って、船からこぼれ落ちるラーの涎を拾った。そして土とまぜて泥の蛇をつくりだす。ラーの体液から作り上げたこの蛇にイシスは魔法で命を与えると、太陽の船めがけてけしかけた。

蛇はラーにくらいつき強力な毒を体内に流し込んだ。太陽の船を邪悪な蛇から守るのはセトの役目だが、ラーの体液から作られた「神聖な蛇」は邪悪とは認識されない。

毒にやられたラーは苦しみもだえ、火のような暑さと氷のよう冷たさが交互に襲ってくるが、誰もこれを癒すことが出来ない。

太陽神の手持ちの魔法には浄化魔法が無かった。
自分の血を引くイシスを連れてこいと命じる。イシスは毒を癒やすふりをしながら、「この毒は、あなたの隠された真の名によってしか、癒すことは出来ない」と囁いた。万物の父とされる太陽神の真の名を知ることは、万物を支配できるから蛇の毒なんか消せますという。

ラーはいくつもの自分の別名をならべたてながら、真の名は言い渋った。

やがて時がたち、毒の苦しみが耐え難いものとなってくると、ついにその名を自らの口でイシスに伝える。彼女はその名を使い、太陽神の体を浄化してやりました。そして同じ名を、息子ホルスにも伝えたのです。 こうしてイシスはラーの真の名とともに、偉大なる魔術の力を手に入れた。彼女が最強の魔術の女神となったのはこの時からだった。

イシスはラーの力の一部を奪い、シリウス星となったとも伝えられる。
これはシリウスとナイルの氾濫が関連しているからでもあろう。ナイルの氾濫が周辺地区に実りをもたらすのである。民に崇められた農業の神ということで、穀物の穂を持っている像もある。
オシリスの妹であり妃であるイシスは、生命の魔術を操る偉大な覚醒者である。

イシスはトートから魔術を学び、オシリスがセトによって殺され、自らも妹ネプテュスや息子ホルスとともに囚われたときには、トートの知謀によって脱出を果たして、生命の秘術を用いてオシリスを冥界から呼び戻した。

イシス信仰はローマへ持ち込まれて発展し、ほぼローマ帝国全域で崇拝された。
サイスのイシス神殿の銘文「わが面布を掲ぐる者は語るべからざるものを見るべし」は真理の性格をあらわすものとして、ヨーロッパで好んで引用された。ノヴァーリスの『ザイスの弟子たち』はイシス神殿の学生たちを登場人物としたものである。

中世ヨーロッパでは魔女の元祖・教祖ともみなされた。片手にアンク十字を持ち、片手は生殖の象徴として自分の乳房を抱く姿は多い。また子供のホルスを抱いたり授乳している母子像もかなりあった。後のキリスト教の聖母子像に影響を及ぼした可能性もある。

豊饒の女神。地母神。 イシスはギリシア語で古代エジプトではアセトと言った。系統的にはメソポタミアの女神イシュタル(イナンナ)、ギリシャのアフロディーテ(ローマのヴィーナス)と関連が深い。

転載以上

その後、イシス=ダイアナ(ギリシア)=セミラミス(バビロン)=マリア信仰になる。
弥勒菩薩の事です。
統一協会です。
イシス=ダイアナ(ギリシア)=セミラミス(バビロン)=マリア信仰になる。そしてマイトレーヤ=ミトラ=ミロク

拝火教、火の洗礼
去年だったか、朝鮮総連を買おうとした坊主が拝火教だったのを記憶しています。
で、かつて存在したミドリ十字ですが、これはそのまんま・・・
逆卍で緑龍会

それが、そのまま緑十字になったと言われても、まさかと思うでしょうが、そうなんです。
名前もそのまま、緑+九字切り+1
これが事実なんです。
ですが、今回の記事で注意していただきたいのですが、日本全体が悪の枢軸だったと言っているのではないですからね。
これら、日本を悪の道に誘導したのはイエズス会傀儡の派閥ですからね・・・
千年王国再来の為の駒です。

日本にはそれと相反する、正義の派閥がちゃんと存在しています。
それでは
posted by r at 00:00| Comment(0) | ヘッセン