2019年01月31日

113番元素

新元素、理研チームを発見者と認定…命名権獲得のニュース

理化学研究所
113番元素の命名権獲得
−元素周期表にアジア初、日本発の元素が加わる−
理化学研究所仁科加速器研究センター超重元素研究グループの森田浩介グループディレクター(九州大学大学院理学研究院教授)を中心とする研究グループ(森田グループ)が発見した「113番元素」を、国際機関が新元素であると認定しました。12月31日、国際純正・応用化学連合(IUPAC)より森田グループディレクター宛てに通知がありました。これに伴い、森田グループには発見者として新元素の命名権が与えられます。欧米諸国以外の研究グループに命名権が与えられるのは初めてです。元素周期表にアジアの国としては初めて、日本発の元素が加わります。
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【祝・新元素発見】理研が113番元素の合成に成功!
113番元素 ニホニウム
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彦坂忠義博士は、平和利用を目指して研究していました。
原爆開発の端緒となる素粒子の理論を作ったのは日本人であった。
鋸南町に在住した石原純博士とも深い繋がりがある、彦坂忠義博士の話です。


(日本・原爆開発の真実―究極の終戦秘史。五島勉氏著 )

この本には、日本が生んだ一人の天才科学者、彦坂忠義(ひこさかただよし)博士の悲劇が紹介されている。(彦坂博士は五島氏の出身大学、東北大学の理学部で活躍された原子物理学者である)。

彦坂博士は、驚くべきことに、当時のアインシュタインやオッペンハイマー、ボーアなどの欧米の一流科学者達がまだ到達していなかった、原子核内部の正確な構造をすでに見抜いていたという。彦坂博士とその研究仲間たちは、欧米よりも早く、原子核内の内部構造を正しく掴み、いずれそこから引き出されるだろう巨大な破壊エネルギー、核兵器が誕生する事も予測していたという。

そして彼らは、その核エネルギーをどう制御し、防止し、無力化していくか、そんな現在でも解決されていない問題を、仙台の町を歩きながら、熱く語っていたという。欧米の研究者達が、核を爆発させようと研究している中で、たった一人彦坂博士だけが、平和利用という視点で考えていた、と五島氏は本の中で強調している。
(彦坂博士はノーベル賞を受賞してもおかしくなかったほどの天才で、五島氏は、母校・東北大学の教授達から、この彦坂博士の話をよく聞かされたという)。

hikosaka.pdf
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※当時は世界的に有名なボーア博士の原子理論(陽子と中性子は一体化しており分かれることはない)が一般的でした。ボーア博士はノーベル物理学賞を受賞した世界的権威です。
このボーア理論に真っ向から反対する彦坂理論(中性子と陽子は別々に存在している)は当時誰からも見向きされませんでした。
そこで、一地方大学の助手だった彦坂氏は海外の一流誌「フィジカル・レビュー」に彼の論文を投稿しました。残念ながら出版社からの返事は次の1行のみでした。
「貴殿の論文を拝読しましたが、掲載の価値なしと判断いたしました」

しかし彦坂助手は諦めず、ボーア博士が来日したときに直接自分の仮説の正しさを訴えたのですが、冷淡に否定されてしまいました。

しかし現実的にはボーアモデルではなく彦坂モデルが正しいことが認められていきます。まず、ドイツの「オットー・ハーフン」と「フリッツ・シュトラスマン」は、彦坂理論に影響を受け実験を重ねたところ、なんと彼の仮説どおりウランで「核分裂」が起きることを発見。また、ウラン235を使って人工的に核分裂を起こすことにも成功しました。核の中に潜む莫大なエネルギーについて、それをどうやって制御していくかという理論を打ち出した日本人の彦坂助手に対して、世界ではそれをどうやって爆発させてみるか。という方向に進みだしていたということです。
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日本の花火と乳酸菌技術

米国が落としたと言われている原爆が実は日本製で、特にその起爆装置は日本の花火と乳酸菌技術が使われており、日本人により地上で起爆されたという話。これは断固、真実です。あまりにショッキングなので、これ以上は話をしたくはありません。でも、それだけでも、日本を支配している派閥は日本人の顔をした渡来人であることは間違いないでしょう。311事件でも同様で、日本で起きることは日本人(の顔をした渡来人)が起こしていることなのです。
911で破壊されたワールドセンタービルの設計は日本人が行い、その設計図はある設計会社に保存されていた。
その設計図には最初からどこを爆破すれば破壊するかが書き込まれており、そこへ爆薬を仕込めば簡単に崩壊するわけだ。
早い話、主犯は日本にいたということです。この話も同じブログ記事に書かれており、これも断固真実です。犯人を知れば、あなたも一週間ぐらい寝れなくなるかも・・・。

中国の所有者の一人である李氏が実はレビ族で、朝鮮の王室である李氏も同族、そしてベトナムをかつて支配したことがある王家も李家だったと。その血を引くレビ族が日本にも渡来しており、裏の天皇になったという。これらはおそらくどこの本を調べても書いていないことで、現場でヤタガラス達と丁々発止のやりとりをしている人間(名無し先生)にしかわからない極秘事項でしょう。
第二次大戦の後に勃発した朝鮮戦争は、日韓合同朝廷の起こした李氏朝鮮の独立運動で、これは半分成功し、北部は日韓合同朝廷が支配した。ベトナム戦争も同様な構図で、合同朝廷のやんごとなき血流の御方が米軍の司令官となり、この方が負傷した時点で失敗に終わる。ベトナムは解放され、現在は東南アジアでも有数の工業国へ発展しつつある。
韓国は現在は米国の管理下にあり、今でもそれほど幸せな国ではない。しかし、日本統治以前の李王朝時代が幸せな国だったかは調べるまでもない。韓国人こそ歴史認識を改めるべきだというのは・・・・要らんお世話かな。
あと、日本人があまり知らないのがイエズス会だ。江戸時代に日本はキリスト教を禁止していたはずですが、実はいくつかの藩はこっそりと交易を続け、明治維新ではそれらが革命の中心となったわけだ。島津、富山、毛利、津軽、九鬼、伊達・・・。
以前にも述べてきたように、徳川幕府は表向きキリシタンを禁止していたわけだが、それはあくまで特定の藩の権益を守るためで、台湾、フィリピン、福建省を結ぶルートで奴隷、麻薬、武器の取り引きがあったということである。
posted by r at 13:13| Comment(0) | 情報